パン工房いえたすをOPENしてみました。

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「いらっしゃいませ~」

パンの形のお菓子でパン屋さんになってみました。

 

 

「わあ、美味しそうなパンね。」

最初のお客さんはウサ。

 

 

「いらっしゃい。何にする?」

 

 

「あんぱんください!」

 

 

「ウサは~、怖いから一個100円でいいよ。」

 

 

「・・・。」(複雑)

 

 

「有難う御座いました~!」

 

 

 

つづいてはちぃたす。

「パン。。ください」

 

 

「ドーナツ。。」

 

 

「ちょっと待っててね。」

 

 

「そっちじゃない。。右。」

 

 

「はい。これね。」

 

 

「ありがと。(ちがう。)」

 

 

 

 

「ピーヨもパンほしいピヨ!」

 

 

「おっけー。ちっさいの探すね。」

「ありがとピヨ!」

 

 

「はい。これ。」

「カスぴよ!!!!」

 

 

哀しみのあまり走り出すピーヨさん。

 

 

 

 

つづいては、くま。

「パンください!」

 

 

「あのー。。。」

店長いえたす、炭酸片手に爆睡中。

 

 

「…パン、くださーい。」

 

 

「あ。いらっしゃーい。」

ようやくお目覚め。

 

 

「はい、どうぞ。」

「パンください。。」

 

 

「パン。。。」

 

 

 

くまは炭酸を持ち帰りました。

 

 

 

 

「私にもパンくれるかしら?」

 

 

「これ。セットで1万円。どう?」

 

 

「(食べたいけど高いわ。。。)」

 

 

「ナナちゃんぼったくりよ!これは!」

 

 

「(チッ。あと少しだったのに。。)」

 

 

 

 

こうしてパン屋さんごっこを終えました。

残りは仲良く食べてね~

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