ある日の朝食_ホワイトデーのお菓子を争奪することになりました。

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ある休日の朝の朝食。

お野菜多めです。

 

「いただきまーす」

 

いえたす大好物の

お肉が無くてゴメンネ。。

残さずに食べていました。

 

 

。。。。。

 

 

 

「ホワイトデーだからお返しあげる。」

 

 

 

なんと!いえたすが私に

ホワイトデーのお菓子を用意してくれたようです。

 

 

 

 

「「いえたす君が持ってるお菓子 美味しそう!!」」

 

 

 

ウサ「私にはホワイトデーくれないの?」

くま「ぼくも食べたいな。」

 

 

「おかし。。食べる。。」

 

 

 

「じゃあ。。」

「今から誰にお菓子を食べてもらうか

決めたいと思います!」

 

 

「皆さん、何かアピールしてください。」

 

 

あれ。

これって私のじゃないのかな?

 

 

「あっ、勝手に触らないでもらえますか。」

 

 

怒られてしまいました。

 

 

 

 

ちぃたすのアピールから。

いえたすに紙を渡しました。

 

「これ、なあに?」

「かたたたき。。する。(書いてもらった)」

 

 

ちぃたすは肩たたきで

アピールするようです。

「ちぃ、ありがと。」

 

 

「あの。。肩。。どこ。」

 

 

「・・・。」

いえたす、ご立腹。 ( ̄‥ ̄)=3 笑

 

 

 

 

次はウサのアピールタイム。

 

 

「明日は私が代わりに出社するわ。

いえたす君は家で休んでて。」

いえたすの持ち運び用ボトルに

ウサが入りました。

 

 

 

「ううん、いい。おれがいく。」

ウサ「…。」

 

 

 

次はくまとピーヨさん。

「ピーヨ達はいらないピヨ。

みんなで食べていいピヨ。。」

 

 

「わかったー。」

いえたすにはくまとピーヨさんの気遣いが

わからなかったようです。(ヒドイ)

 

 

次は私、やたす。

新しい食事セットを用意してみました。

 

 

 

ここで食べてもらえると

テーブルを拭くのが楽になりそうと思って。

 

 

 

新しいスペースにみんなで座りました。

なんだか楽しそう。

(よし!お菓子は私のものだな。。フフ。)

 

 

 

「ありがと。」(いつものことだと思っている)

。。!!

 

 

完全にスルーされてしまいました。

 

 

 

 

お菓子を開封し、お皿に乗せます。

 

 

「みんなで、食べよう。」

 

 

「「わーい!ありがとう!」」

ショコラサンドは

みんなで食べることになったようです。よかったね!

 

 

 

 

ところで。。。

 

私の分も残しておいてくれているかな?

 

 

 

 

 

 

 

Σ( ̄□ ̄;)ガーン

 

 

 

お皿に食べかすだけ残されていました。笑

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